矯正歯科は【みつばやし歯科・矯正歯科クリニック】豊明
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矯正の症例

矯正の症例
八重歯
治療前

歯が重なり合って、口の中がでこぼこしています。見た目もよくありません。

矯正治療の始まるまで
治療中

かみ合わせもよくなり、素敵な笑顔になりました。

 

【患者】10代 女性

【症状】 歯が重なりあっている状態を叢生と言います。叢生の場合、歯ブラシがゆき届かず汚れが残りやすくなります。

 
受け口
治療前

下の歯が上の歯より前に出ているのでよく噛めません。発音も聞き取りにくくなってしまいます。

矯正治療の始まるまで
治療中

かみ合わせもよくなり、素敵な笑顔になりました。

 

【患者】30代 女性

【症状】下の歯が上の歯より前に出ている咬み合わせを反対咬合と言います。うけ口の人は、食べ物がよく噛めないだけでなく、聞きとりにくい話し方になります。また、顔つきもしゃくれた感じになります。

 
出っ歯
治療前

上の歯が前につき出ているのでよく噛めないばかりか、見た目も良くありません。

矯正治療の始まるまで
治療中

かみ合わせもよくなり、素敵な笑顔になりました。

 

【患者】10代 女性

【症状】上の歯が前に出ている咬み合わせを上顎前突と言います。歯が出ていると、折れたり唇を切ったりしやすく見た目もよくありません。

 
開咬
治療前

前歯ではほちょんど噛むことができません。発音も聞き取りにくく、見た目もよくありません。

矯正治療の始まるまで
治療中

かみ合わせもよくなり、素敵な笑顔になりました。

 

【患者】10代 男性

【症状】奥歯は咬んでいても、前歯が咬み合わずに開いているものを開咬と言います。いつまでも指をしゃぶっていたり、舌を出す癖があったり、鼻のとおりがよくないことから、口で呼吸をしてしまうことなどから起こります。開咬は前歯で食べ物を咬めないばかりでなく、正しい発音もできません。